スポンサーリンク
使える英会話表現

【ビジネス英語】書類の3点セット 領収書 見積書 契約書 の英語表現

使える英会話表現
この記事は約3分で読めます。
スポンサーリンク

30歳から英会話はじめました、ゴリラです。

今日はビジネス英語、書類の3点セットと言われる 領収書 見積書 契約書 の英語表現を例文を交えながらお伝えしていきます。
単語だけだと、どういう場面で使うのかわかりにくいので、どういった単語と組み合わせて使うと良いかを意識しながら読んでいくとスッと頭に入ってきやすいでしょう。

スポンサーリンク

領収書 receipt

▼例文
Please submit all the receipt because its the end of the month.
月末なので領収書を全部出しておいてください。

ゴリラ
ゴリラ

最初に領収書だね。日本語でもレシートっていうからこれは覚えやすい♪

ヒヨコ先生
ヒヨコ先生

うむ♪ 気をつけるところは綴りかな?

最後の方に「p」が入ってるから、読み書きのときには注意しよう。

あと「提出する」はこの間のビジネス英語でも取り上げた submit 。

submit the receipt で併せて覚えておこう♪

【ビジネス】実際はあまり使われない役職を表す英単語
今回はビジネス英会話の基本中の基本、役職の英単語まとめです。ただ実際はあんまり使われず、英語圏では上司でも社長でも、名前で呼ぶのが普通なので若干知識として押さえておく側面が強い内容になります。

見積書 quotaition

▼例文
Can you email the customer the quotation I made?
私が作った見積書をお客さんにメールしといてくれる?

ゴリラ
ゴリラ

お次は見積書だね、quotation は「引用」という意味で使うと習ったけど、見積書の意味もあるんだね?

ヒヨコ先生
ヒヨコ先生

うむ、ビジネスの現場では quotaion = 見積書 の意味で使うことが多いね。

別の箇所で補足すると、email は動詞として使ってるからこういう使い方もあるということで覚えておこう。

ゴリラ
ゴリラ

そうなの? send e-mail ではダメなの?

ヒヨコ先生
ヒヨコ先生

全然問題ないよ。ただ email を動詞で使ったほうが文章的にもシンプルになるし、意味も伝わりやすいでしょ?

他にも microwave や water 、Google などなど…

挙げればキリないほどだから、使い方と一緒に参考になる記事を見てみよう。

【Google it.=ググれ】 英語でよく見かける現代語パターン
oogle検索するのが当たり前になった昨今ですが、それと同時に「ググる=(Googleで検索すること」という言葉ももはや現代語の一つとなっています。 もちろん正式な日本語ではないものの、みんな使ってて意味も通じやすいフレーズです。

契約書 contract

▼例文
This nonsense contract is invalid.
こんなデタラメな契約書は無効だ。

ゴリラ
ゴリラ

最後に契約書だね。なんとなく聞いたこともあるし、確かそのまま動詞としても constract は使うよね?

ヒヨコ先生
ヒヨコ先生

うむ。constract は普通に動詞としても使えるよ。

あとこの例文で デタラメ=nonsense を使ったけど、このデタラメっていうのは必ずしも nonsense だけではないよ。

他に浮かんだ単語では例えば inacurate = 不正確 だったり。

ゴリラ
ゴリラ

なるほど。確かにデタラメって日本語特有でドンピシャの英単語に当てはめることって難しいかもね…。

僕なんかはこの例文のデタラメでいうと terrible = ひどい がパッと浮かんだんだけどこういうとき使えるかな?

ヒヨコ先生
ヒヨコ先生

うーん、terrible はビジネスの場ではやめといたほうがいいね。

結構キツイ言葉だから、話が感情的な方向に進みやすい。

もちろん気の知れた同僚とかと「この契約書ヒドイよねえ…」っていうときには全然 terrible や、もっというと bullshit とか使ってもOKなくらいだけど、ビジネス相手と話すときには基本NGだね。

ゴリラ
ゴリラ

なるほど…危ないところだった…。

うっかり使ってしまってムッとされると厄介だからね…スマートな単語使えるように語彙力高めていきたいね♪

タイトルとURLをコピーしました