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使える英会話表現

強調表現「damn」と「bloody」の使い方 アメリカ英語とイギリス英語

使える英会話表現
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強調表現で一般的なものは very だと思いますが、この他にも強調表現があります。 それが damn と bloody 。 あまり聞きなじみのない単語かもしれませんが、映画のセリフなどでよく登場する表現になります。 ただ決してキレイな言葉ではないので、正式な場では使うのを控えるのが良いでしょう。

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damn(アメリカ), bloody(イギリス) = very

▼例文

Its damn cold.
とても(クソ)寒い。

Its fucking bloody cold.
とても(クソ)寒い。

例文の訳し方を見て、あまりキレイな言葉ではないのはお分かりですよね笑

日本語でも寒い日には「クソ寒い!」と言ったりすると思いますが、まさにあれに当たるのが「damn, bloody」になります。

また項目にある通り、damn はアメリカで、bloody はイギリスで使われるのが一般的です。

ゴリラ
ゴリラ

「クソ〇〇!」って日本語でもめっちゃ使うよね。

あんまり良い言葉ではないけど、ちょっとネイティブ感あって使ってみたくなる単語。

ちなみに正式な場や普通に「とても寒い」というときには、

・Its very cold.
・Its freezing.
・Its extremely cold.
こういった表現を使用するのが良いでしょう。
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